イラスト解説– category –
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熊谷直実銅像になる。空想銅像シリーズ最新作ができるまで【後編・実験編】
この記事でわかること AIで「実在したっぽい記録写真」まで作ってみた話 その過程で起きた、ちょっと間抜けな失敗 「これって著作権的に大丈夫?」を自分で検証してみた結果 なぜAIは、新しく作った背景の中に実在する人物の名前を紛れ込ませたのか 次の「... -
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熊谷直実(なおざね)、銅像になる。空想銅像シリーズ最新作ができるまで【前編・制作編】
この記事でわかること 「空想銅像シリーズ」って何? なぜ実在しない銅像を描くのか なぜ最新作のモデルに熊谷直実を選んだのか ラフから「金属っぽさ」が生まれるまで、実際に何をしたのか 今回は、「空想銅像シリーズ」の最新作、鎌倉時代の武将、熊谷直... -
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「これは売り物じゃないんです」版権イラストで学ぶ、線と表情の描き方【イラスト解説・第5回】
📝 この記事でわかること なぜ、あえて「売る予定のない」版権イラストを描くのか? 「売れる・売れない」ではなく、好きだから描くという原点 表情・陰影・グレースケール・写実タッチを、どんな目的で練習したのか? そこで身につけた技術を、今後のオリ... -
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北中米ワールドカップ日本代表が決勝トーナメント進出!!「蹴球世界選手権組別予選突破記念」
W杯北中米大会の開幕に合わせて「蹴球世界一決定戦開幕」を描いたら、日本はチュニジアに4-0で大勝。死の組と言われたグループリーグを1勝2分け、勝ち点5でオランダに続くグループ2位で予選突破!! 続編を描くしかないですよね(笑) ユニフォームも選手... -
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北中米ワールドカップ大会開幕記念 ~大正浪漫サッカー。著作権を守りながら日本代表を絵で応援したい話【イラスト制作過程】
はじめに 遂に始まった北中米サッカーワールドカップ。 私は1998年フランス大会で、日本代表が初めてワールドカップに出場した頃から応援しています。 本当なら選手の絵を描いて応援したいところですが、著作権の関係でユニフォームや選手の顔、公式ロゴな... -
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櫛(くし)|大正浪漫イラスト制作過程[Kushi]
櫛。たったそれだけの、朝の儀式。鏡の前に立つ女性は、何を見ているのだろう。自分の姿か、それとも映らない何かか。 今回は大正浪漫シリーズの新作「櫛(Kushi)」の制作過程を振り返ります。 「櫛(くし)が生まれるまで 今回の作品には、インスピレー... -
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古代王女サロメ|退廃と狂気を「紙の質感」で描いた話
預言者ヨカナーン(洗礼者ヨハネ)に片思いし、「その首が欲しい」と父ヘロデ王に処刑を命じた——元祖サイコパス王女とも呼ばれる、あの人物です。オスカー・ワイルドはその物語を戯曲『サロメ』として書き上げました。日本では大正時代に初めて上演され、... -
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レイヤー3枚だけで描く。Procreate・大正浪漫美人画「慕情」制作工程を全公開
「大正浪漫シリーズ 慕情」完成までの全工程です。今回はどうやってあの「旧さ」を再現しているか包み隠さず公開します。 作品タイトルは「慕情 / Bojo - Longing」。深い藍色の着物をまとい、衿元にそっと手を添える大正の女性を描きました。レイヤーは3... -
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レイヤー3枚だけで描く。Procreate・大正浪漫美人画の制作工程を全公開
「Procreateって、レイヤーを何十枚も使うものじゃないの?」 そう思っていませんか。私の答えはノーです。 この作品「慕情」は、レイヤーわずか3枚で完成しました。ブラシは六鉛筆1本。キャンバスはA4・300dpi。道具はシンプルなほど、絵に集中できる。そ... -
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大正風イラストを描いてみよう~大正浪漫PartⅣ~
大正浪漫だけに、又一段と古臭い感じの絵だね。 今回はどの様にして、この古臭さを演出していったか解説するよ。 レトロ大正をイラスト再現 今回は、このシリーズ初となる大正時代の水着を「大正風」でイラストで表現してみました。 大正時代は、現代と比...
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